『プロの仕事〜古田式クリーニングより〜』

『プロの仕事〜古田式クリーニングより〜』

2月27日午前中、たまたま見た番組に釘付けになってしまいました。

クリーニング界の神様
古田武さん

この方は、究極のプロ。

量販店が見放したシミでも落とす、一見単純なことを究極まで高めた物凄い方です。

プロは
自分の腕が職であり食である
自分の全てが責任である

自分こそ、生きる道なんです。

古田さんの言葉から

挑戦しなくなったらプロではない
恐怖に打ち勝つ

日々の生活に恐怖がなければ、プロと言えないと思います。
野球選手もサッカー選手も、いつレギュラーから外されるかで必死です。
プロならば、職を失うことになります。

よく自分のことをプロだと言う人がいます。
でも本当のプロは、生きる事と直結している人。
その仕事がダメでも、自分に痛手がないと感じている人は、絶対にプロになれない。
だから責任も感じない。
おのずと仕事の質も下がる。

仕事=命
日々の生活=恐怖
でも好きな仕事を心から楽しみ、有意義に人生をおくっている

プロは果てしなく重い。

さぁ、頑張るか!
自分はプロと堂々言えるように。

今回もお読み頂きまして、ありがとうございました。

スポーツヒーローズスキル
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