Heros Skillへようこそ

初めまして、ヒーローズスキルの近藤裕彰と申します。 私は、一言で言うならパーソナル-ランニングトレーナーです。 陸上競技、球技スポーツ、瞬発力向上トレーニングなど、アスリートから小学生まで指導させていただいております。 クライアントの皆様、一人一人と真摯に向き合い、サポートすることが生きがいです。 是非私の思いを、ご覧ください。 こちらの動画は、マラソンの走り方について、日本テレビから取材を受けた内容です。短距離走でもマラソンでも、基礎となる部分は同じなので、是非ご覧ください。
   

指導者として伝えることの大切さ

走ることを教えている人たちは、世の中に沢山います。私もその中の一人です。 その必須条件と言えるものが、陸上競技の経験者であることです。陸上競技は、走りに特化した競技であるため、考え方次第では様々なスポーツに生かすことが可能なのです。 ただ【経験者】と【指導者】は、似て非なるものです。経験者は伝える者、指導者は寄り添う者と考えています。 私は経験者であり、プロの指導者です。特に個人指導に関しては、過去1000人以上の指導経験を持っています。 走り方はもちろん、物事の考え方、取り組み方、相手の感覚を引き出し、心の会話をしなければなりません。 初心者の方、まして子供の指導に関しては、過去の競技経験は役に立ちません。 私は、体育教師を10年以上務めていたため、子供の特性や初心者の理解度を、熟知しています。
 

Heros Skillのオリジナル性とは

ヒーローズスキルでは、個々の能力に合わせた具体的なアドバイスを徹底します。 個人により課題は異なり、性別は【男女】の2つですが、能力で言うなら【技術、筋力、体幹、柔軟性、メンタル】などの課題があり、また年齢で言うなら【小学生、中学生、高校生、一般】などの成長段階があり、さらに種目で言うなら【陸上短距離、マラソン、球技(多種多様)、格闘技、総合力、かけっこ】など単に走ると言っても、生かし方が違ってきます。 ヒーローズスキルでは、お医者さんが診察するように、人に与える薬(指導)は、全く違ってきます。 風邪と言っても、喉なのか鼻なのか熱なのか、色々ありますよね? 人に合ったものを提供できるので、結果的に早期に解決することが出来ます。
 

Heros Skill独自の理論と環境

走る練習って、どこでするものだと思いますか? 80%以上の人が、屋外でしかできないものだと思われるでしょう。 ヒーローズスキルでは、当社所有の室内スタジオで、短距離走も長距離走も、筋力トレーニングも行うことが可能です。 室内で何ができるの?と、ご質問お受けしますが、走りを変えることで最も大切なことは、基礎です。実際に走るということは、応用ですので、走る練習だけでは効率的ではありません。 それどころか基礎のない状態で走れば走るほど、身体にとってはマイナスな面が多いのです。 HerosSkillスタジオは、基礎を学ぶ上で、高環境です。
 

指導の実例

タイムで評価される陸上競技(100m走)を例にいいますと
  1. 東京都大会3位→2か月後に全国優勝(左右の使い方のバランスを整えただけ)
  2. 神奈川県大会6位→2週間後に県1位(足の上げる意識を変えただけ)
  3. 高校ド素人→1年間で都大会入賞(0から全て)
  4. 中2男子11秒6→1年間で10秒9【電気掲示】(柔軟性を高め、足の軌道を変えただけ)
  5. 小5~小6女子、全国大会に出れない→中1で全国大会出場(成長期に合わせ、とにかく今は負けても我慢してと技術練習に徹し先を見据えただけ)
野球、サッカー、ラグビー、アメフト、バスケ、などの球技選手は、セレクションのための50m走の記録向上は当然ですが
  1. 初速があがる
  2. 左右の切り替えしが俊敏になる
  3. 身体が強くなる
  4. 怪我リスクを下げる
など、個人に必要な能力を高めることが可能です。
 

最も大切なことは、指導方法

指導者として、私が最も大切だと思う要素は、指導方法です。 具体的には、相手に自分の伝えたいことを100%伝える能力です。 相手が50%の理解度では、いくら私が100%伝えても、50%しか伝わりません。お互いが80%でも、64%にしかなりません。 私が求める指導者像は、受け手の理解度を100%に近づけることです。 私は、それを感覚の共有と言い、子供には子供の、大人には大人のやり方で、常に100%を目指しています。 受け手の感覚に色付けをする意味から、走りをデザインすると表現しています。 この要素が、経験者と指導者の大きな違いだと思います。
 

最後に

最後までお読みいただき、ありがとうございました。 何となくでも近藤裕彰という人間像を知っていただければ幸いです。 強くなりたいと願うなら、年齢や足が速いも遅いは関係ありません。 私を選んで来ていただくからには、100%で応えたいと思っています。 それを叶えるために、個人指導というやり方でご依頼を承っています。 クライアントの課題に完全に同じものはなく、仮に種類は同じものであっても、中身は異なるものです。 集団指導では、私の求めるものを実現できません。 すべて、結果を残すためです。 皆様にお会いできることを、心から楽しみにしております。 Heros Skill 近藤裕彰
 

サービスの詳細は、各リンク先よりご覧ください。

 
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